トロール、スマーフ対策の強化について

低レートにはよくスマーフが現れて、明らかに動きが違うプレイヤーが出てきます。また戦績を見るとダイヤレートが一気に3桁まで落ち込んでるプレイヤーもおられ、そのような方は十中八九、トローラーでマッチに参戦しないことが多いです。
低レートが泥沼化している原因でもあると思うのです。

このような環境では公正なマッチなど望めませんよね。
スマーフやトローラーの対策として、このような方たちは前後のマッチパフォーマンスが、極端に落ち込んでいる状態が続いているなど、勝率5割調整の環境において通常ではないパフォーマンス(貢献値)を 出しているとおもうのです。ですのでパフォーマンス値を監視すれば、そのような方たちの対策は出来るとおもうのです。
低レートのアカウントを借りて無双する方が居ますが、そんな方はある日突然に考えられないようなパフォーマンス値を上げているとおもうのです。
このパフォーマンス値を監視するシステムがあるとより公正なマッチを実現出来るとおもうのですが。。。

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ダイヤ帯が3桁まで落ち込むのは99%スマーフですね
でもダイヤ帯がシルバーまで落ちるのはあると思います
ずっとタンクを使ってるプレイヤーが、ある日突然ダメージヒーローを使いたくなってクイックじゃ練習出来ないからライバルで一気にゴールド帯まで落ち、そのままシルバーへ…っていうのは見かけますよ
スマーフかスマーフじゃないかは難しい問題だと思います。真剣にやってそうなってるのかもしれませんしね

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PS4版だと現時点でTOP10の半分がサブアカ。
しかもサブアカじゃないプレイヤーすらスマフで落としたダイヤ帯のサブアカで配信してたり最早モラルなんてないディストピア。
スマーフなんてサブアカのおまけなんで、根本的解決ならサブアカをどうにかしないと…。

例えば、
・同一IPから複数のアカウント接続がある場合は調査する(サブアカ対策
・特定アカウントのIPが頻繁に移動する(共有アカ対策
こんぐらいはしても良いと思いますね。

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難しい問題ですね

ゲームやってたらわかると思いますが、スマーフ対策をブリザードはもうやってないですよ。
対策やってて今の現状なら流石に企業として問題がありすぎです。
対策方法については既にほかの企業が実践してる有効な方法があります。
ただ、サブ垢・スマーフというのは企業側からすると新規アカウント数やアクティブアカウント数の増加になるので、数字を下げてまで責任者が本気で対策することはないでしょう。

細くすると、この企業はPTと野良とのマッチング格差をなくすよう要望があった際にやったこと→PTか分からなくする

他にスマーフについては、10数戦で適性マッチになるので問題ない
→大量にアカウントを作られた場合に、格差マッチが増加することを想定してない

プロゲーマーですらサブアカウントを作って堂々と配信してるくらいですから、
ブリザードはもうスマーフ対策をすることはないでしょうね。

結果、今のブロンズ帯のようにスマーフだらけのランクマッチになる。
本当の初心者はもうブロンズ帯を抜けることすらできずに辞めていくでしょうね。
OW2になったところで2度と活気はもどらないと思います。

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