環境キルについて体型の概念が考慮されないのは何故?


#1

メリット デメリット
HPが高くてキルされにくい 重量級 体が大きいので被弾面積が大きい
体が小さくて当たりにくい 軽量級 HPが低いので少しの被弾でやられる

HPと体格はこのようなトレードオフがなされてきました

しかし、環境キルはHPが関係しません
つまり体が小さいほうが純粋に有利で、体が大きい方は一方的に不利です。
ロードホッグのフックやオリーサのスフィアは決められた位置に相手を移動させるスキルなので問題無いとしても、ルシオ、ジャンクラ、ファラ、ドゥーム、ブリギッテのノックバックに関して、ヒット面積を考えたときにトレードオフが無くバランスが取れていません これに強い違和感を感じます

重量級はノックバック距離が小さく、軽量級は大きくするべきです
現在のノックバックに関する仕様はアンフェアです。


#2

確かに重量の概念無いなぁと思う傍ら、相性以上に重量も考慮すると複雑化が進んでいくので今のままでも私は良いかと思います。

ホッグのフックだとしても軽量級のトレーサーから超重量級のオリーサまで目の前に引っ張るのは違和感ありますし、それをゲームに反映して引っ張れる相手と引っ張れない相手を作った場合スキルの効果が相手に依って変わってしまうというのは結構問題出ると思います。
特にドゥームは重量が考慮されて相手が動かないのならアッパーを打っても浮かないので高さが合わず追撃が難しく、スラムでも浮かず、ロケパンで動かず壁ダメージが期待できない為カスダメとタンクに対して明らかに不利になりますし。
フェアかアンフェアかというのはむしろ重量の概念がなされてないからフェアなんではないでしょうか?

そういえばバスティのセントリーモードだけドゥームやハムで動かないけどそっちの方がどうにかして欲しい…。