10周年の称号について

10周年の称号について、リピートが20回までなのはなぜですか?普段OWをやる機会がなくアニバーサリーが来てるとウィーク1の最後らへんから称号を取るためにやり始めました。日々仕事してる身としてリピート以外のチャレンジをクリアして終わらせてました。ただ、最後のウィーク3になってチャレンジ終わらせようと思ったらまずトレジャーボックスボーナスに到達が3つあり、それはイベント終了してからチャレンジ完了になるもので、リピートしなければ到達できないことをに気づきました。リピートという名称のチャレンジなので無限にやり続けたらいつかは48に到達し、称号を手に入れられると思い進めていたのですが、46に到達したときにリピートがチャレンジから消え完了扱いになってました。その時の気持ちを考えてみてください。リピートという名前なので上限なんてないと思う人も多いでしょう。そしてリピートする前提のチャレンジを作る開発陣の非人道的な考えにはがっかりしました。そんな毎日OWをするのはいいとして、周年というめでたい機会に膨大な時間を要して称号を取らせるという暴挙に心底失望してます。本心ではもっと怒りをぶつけたいところですが、このレポートを書いているのもくだらなく感じているのでここまでとします。とりあえず周年おめでとうございます。もっとユーザーの気持ちを考えれる運営になるよう期待しております。また、レビューと知人への周知としてゲームの低評価をしますのでご承知ください。

周年の称号を取るために頑張ってリピート上限に達し、絶望と怒りに満ちているユーザーの対策として1案。まずウィーク1,2の期限をウィーク3の期限まで延ばし、リピートの上限20を撤廃。そうすればあとから気づき称号を獲得するために膨大な時間をかけたユーザーやこれから称号取りたいと思っているユーザーの信頼を獲得することが出来るでしょう。たかが称号されど称号それに周年というめでたい称号なので、必ず何かしらの対応をよろしくお願いします。

10個の「いいね!」

こちらの意見に賛同いたします。

一度、チャレンジ難易度の緩和があったようですが、そもそも直感的に分かり辛い仕様のうえ、十分な説明の記載もありません。

SNSやサポート窓口を見ていても多くのユーザの混乱を招いているのは明白であり、時間を費やして取り組んだ方々が結局報酬を貰えず徒労に終わるようなチャレンジがアニバーサリーイベントとして開催されていることに疑問を感じずにはいられません。

この意見が運営スタッフの方に届くことを願います。

5個の「いいね!」

賛同していただいて嬉しく思います。

この案にならずとも対応がされなかった場合、今後もこのような運営体制で進めるという意図として受け取り、課金どころか引退をも考えているので運営の誠意を見せて欲しいところですね。

4個の「いいね!」

私もこちらに賛同致します。

チャレンジをあと2つで称号が取れるところでこの事実を知り、心底落ち込んでいます。

5個の「いいね!」

賛同ありがとうございます。

今回ユーザーの意見を受け対応するみたいですね。だけど、運営は意見のどこを汲み取ればあんな愚策を講じられるのか。国内外みんなリピートに上限があるなんて知らず、リピート20回という膨大な時間をかけたのに上限を撤廃じゃなく、称号獲得までのチャレンジ必要数の緩和?さらにはダブルちゃぶ台返しの作成?悪手にもほどがある。結局今回48分の45.46.47止まりになってしまった人達が費やした時間は無に帰したも同然。結局ダブルちゃぶ台返し=緩和前のちゃぶ台返しの称号が欲しさにリピートを上限までやった人たちの解決には繋がりませんね…

ただリピート上限を無くします&期限伸ばしますで落ち着く騒動なのに、運営は相当なマゾヒストなのかもしれない。

3個の「いいね!」