有利不利マッチの意義がマッチ時間とのトレードオフなら

「有利・不利マッチはマッチ時間が長くなりすぎないようバランスを取るためにある」

それが私の格差マッチに対する認識なのだが、これが正しいのならば夜中や休日のゴールデンタイムで何度も頻出させる意味とは何だろうか?

例えば予想待ち時間が2分で格差マッチを引くのなら、倍の4分待ってもいいから公平なマッチで戦いたいのが皆の気持ちだと思うし、満足感も高いと思う。

私は今までライバルを3000時間ほど回してきて不利マッチが6連続で続いたことが2回ある。

バグとかではない平常時で。

みんな上手い人と戦いたいという願望はあっても、同じレベル帯もしくはそれ以下に見える敵からフルボッコにされて何時間も時間を無駄にしたいとは思わないと思う。

もしかしたら母数が少ないランクだから待ち時間にかかわらず格差が生じやすいとかなら納得がいくかもしれない*(浮気した彼女を無理やり信じたい気持ちに近い)*

ただ先述した6連続不利は私がプラダイの時に起きたことであり、このゲームのボリューム層なのだからそれでそこまで偏るならこの格差マッチの定義自体に疑問を持つ。

もし知ってる人がいたら格差マッチの定義などを教えてほしい。俺の認識通りなら一緒に透明性を訴えていかないか?

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